
青山美智子さんの優しい心地の良い読後感を味わってしまって、はやく他の本も読みたいとなってる。
早く続きが読みたい!でもゆっくり味わって読みたい…!そんな気持ちで数日にかけて読み進めていた。
他の本も読みたい!と思える作家さんに出会うたびウキウキするし、幸せなことだなぁと思う。

青山美智子さんの優しい心地の良い読後感を味わってしまって、はやく他の本も読みたいとなってる。
早く続きが読みたい!でもゆっくり味わって読みたい…!そんな気持ちで数日にかけて読み進めていた。
他の本も読みたい!と思える作家さんに出会うたびウキウキするし、幸せなことだなぁと思う。

すぐに「色」が見えることもあれば、なかなか見えなかったり、そこにあるなぁ〜とぼんやりとしたカゲロウのような熱の塊のようなものが見えてるだけの時もある。
そんな時は見えるまでまわりの空間を描きながら、時には色を見ようと頑張ってウンウンと唸っている。
見えてしまえば、いままで唸っていたのが嘘のようにクリアな頭でスラスラと手が動き、色が空間へと染み込んでいくのに。