日記 雨の日の七夕 時々パラパラと読み返す本。いろんな紙の切れ端たちに書かれた船越桂さんの言葉の断片が、妙にしっくりくるのです。以前TVのインタビューで彫刻作品の下が切れていることについて、人は誰かと話す時足のことは意識... 2021.07.07 日記